NKSJひまわり生命の医療保険はシンプルでわかりやすい

医療保険を検討されるのであれば、NKSJひまわり生命保険の「健康のお守り」がお勧めです。

NKSJひまわり生命保険という名前が聞きなれませんが、この生命保険会社はNKSJホールディングスに所属する保険会社です。

NKSJホールディングスは2010年に日本興亜損害保険と損害保険ジャパンが経営統合し設立した持ち株会社であり、この際に、それぞれの子会社であった日本興亜生命と損保ジャパンひまわり生命が合併し、NKSJひまわり生命が誕生しました。

つまり、大手損害保険会社の生命保険子会社であるということです。

そのため、安心して契約できる保険会社と言えます。

NKSJひまわり生命保険が扱っている「健康のお守り」が魅力的な点は、保険料が割安であり、保障内容がシンプルでわかりやすいということです。

怪我や病気で入院した場合に支給される入院給付金(日帰り入院にも対応、1入院60日、通算1,000日)が支払われるのは当然のこと、手術給付金、手術見舞金、先進医療保障(1,000万円まで保障)が付いています。

もしも、これらの保障で物足りなければ、自らオプションを付けることで保障を手厚くすることができます。

オプションには七大生活習慣病追加給付、三大疾病保険料免除、三大疾病入院一時金、がん診断給付金、がん外来治療給付金等があります。

中でも興味深いオプションが「だんだん割」というものです。

これは、加入後5年ごとの期間中に病気で通算5日以上、またはケガで通算5日以上の入院給付金の支払いがなかった場合には、以後の保険料が加入時の保険料の10%ずつ割引になるというものです。

最大50%の割引を受けることができます。

健康には自信があるけれども医療保険に加入して安心したいという人にとってはお勧めの医療保険と言えますし、健康な人ほど保険料が安くなっていくという点は合理的と言えます。

ほとんどの場合、保険料はずっと同じ金額となりますが、「健康のお守り」では、将来、保険料が下がっていくケースもあり得るのです。

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